不倫の体験談

女を目覚めさせてくれた不倫相手ゲットとは?

不倫体験

 

結婚してもいつまでも「女」でいたいと思っている方は多いのではないでしょうか。
ところがそれは、なかなかできるものではありません。
多くの女性は、じつは不倫によって「女」を取り戻しているようなのです。
こちらにこんな不倫体験談があるのでご紹介していきましょう。

 

結婚生活は共同生活です。
そこに男もなければ、女もない。
こんな生活に嫌気のさしたわたしは、「出会い系サイト」に手をだしました。
それが、不倫体験談のはじまりです。
出会い系だからといっても、誰でも相手にしてもらえるわけではありません。
魅力的でなければならないのです。
それからわたしは必死でした
自分磨きに。

 

そしてほどなくして不倫相手をゲットすることに成功したのです。
そうすると、不思議と主人もわたしを「女性」としてみるようになったのです。
いつの間にか結婚生活が楽しいものになったのです。

 

不倫がきっかけで、結婚生活がいい意味で、思わぬ展開に転んだという、不倫の体験談でした。

 

不倫で目からうろこ。「やっぱり人間のむくもりはいい!」

まさか自分が年下の子と不倫するなんて・・・。
これは、わたしの年下の子との不倫の体験談になります。
二十歳でできちゃった結婚し、それまでは男性と付き合ったことがありませんでしたから、主人が最初の人でした。
自分自身そんなに男性が興味がなかったし、不倫どころか、夫以外とは男性とは無縁の生活でした。

 

そんな私が変わったのは、看護士の資格を取り、晴れて看護士として働き始め3年がたったころでしょうか。
先輩の看護士に誘われて、たびたび飲み会に参加するようになったのです。
飲み会にいきはじめると、次々に別の飲み会に誘われるようになり、当然男性と接する機会も増えたんです

 

そこで目覚めてしまったのです。
やっぱり「人間のぬくもりはいいな」と。
そして、年下の子は「かわいい」と。
手料理をごちそうしてあげただけで、こんなに喜んでもらえるとは!
おばさんの体を求めてくるところが、愛らしい!
これがこの不倫の体験談での収穫です。

 

結果、不倫ということになってしまいしたが、「明らかにわたしは女として生き返った!」と心から叫びたい気持ちでいっぱいです。
これがわたしの最初の不倫体験談です。

 

不倫と嫉妬とは切り離せないが、日が浅ければ・・・

不倫は嫉妬との戦いということをよく耳にしますが、実際にはどんなものなのでしょうか。
体験談をご紹介します。

 

単身赴任していて、妻とは一切あっていないという不倫相手との体験談です。
一切あっていないといっても、たびたび怪しいことがありました。
たとえば、車で主張にでかけているというのに、自宅に車が残っていたり、いつも2時ころまでゲームをしている彼が、夜8時に今から寝ますというメールがあったりと。
もしかして妻と会っているのでは?ということを考えずにはいられませんでした。
そして決定的だったのが、彼の友達から「最近よく奥さん遊びにくるよね、妊婦なのに大変だ」というメールが入ったこと。
奥さんとは会ってないどころか、妊娠までしているというではありませんか。

 

幸い、不倫関係はまだ日が浅く、どうしても自分のものにしたいというまでの感情はなかったので、若気の至り程度の体験談でした。
でもこれが、「妻とは離婚するから、結婚してくれ」などといわれている場合でしたら、この体験談は嫉妬にまみれたとんだもないものになっていたでしょう。

 

不倫によって友人の結婚生活を救う?!

みなさん、知っているでしょうか。
じつはみなさんの周りにも不倫経験者はとても多いということは。
それでは一風変わった不倫体験談をご紹介していきましょう。

 

友人の結婚生活10周年にでかけた時のことです。
だんなさまと会うのははじめてのことでしたが、お酒好きのあたしたちはすっかり酔っ払ってしまい意気投合したのです。
そして、だんなさまは友人が席をはずしたときに言ったのです。
「○○と続いているのは、不倫で外に癒しがあるおかげだよ〜」と。
そのときは「は?」と思いましたが、いつしか私もそのだんなさまとそんな関係になってしまったのです。

 

だからといって、わたしがこのだんなさまを愛しているとか、そういうものでもありません。
変な感情ですが、友人の結婚生活が不倫の癒しにかかっているというのなら、友人の結婚がいつまでも円満に続くようだんなさまを癒してやろう。
どうせ不倫するのなら、気の知れた私の方がいいだろう、という感情です。

 

そうです、変な感情が入り組んだ不倫体験談なのです。
不倫体験談には、さまざまなものがあるんですね。

泥沼化しないで割り切ればこんなに楽しい時間が過ごせる不倫

不倫というと泥沼劇を想像しがちですが、割り切って上手に不倫を楽しんでいる女性もたくさんいるようです。
それでは、25歳になる女性が経験した不倫体験談をご紹介しましょう。

 

不倫相手の奥さんには悪いですが、私の不倫体験談は、お金深くかかわっていました。
不倫相手というよりもどちらかというと一時期高校生の間ではやった「パパ」というような存在です。

 

よく金の切れ目は縁の切れ目というように、わたしたちの関係もまさにそのようなものでした。
朝から遠出して買い物につれてってもらい、おいしいものをたらふくご馳走され、夜景の見えるバーで貸切の夜を過ごすというような一日を過ごすというパターンでした。

 

連絡が来ないということで会いたい、寂しいという感情も正直ありませんでした。
不倫相手にとっては若い子と楽しい時間をすごす、わたしにとっては周りの男性とは決して体験できないようなことをしてもらい楽しむというような不倫体験でした。
そこには一切の干渉はなく、お互いに普段の生活には興味さえ示さないという感じでした。

 

このように今思えば、夢のような不倫体験談だったのかなという気もします。
その後やっぱりちょっと、金銭感覚と恋愛感覚がくるってしまった感じはありますが、本当にいいときをすごさせてもらって感謝しているくらいです。