浮気について考えました

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浮気について考えました

浮気について考える

 

浮気とは、文字通り浮ついた気持ちなのでしょうが、例えばそれが、本気だったとしても、本命がいる場合は浮気とみなされるのでしょうか。

 

男性の浮気の場合、恐らく性欲を満たす行為が過半数だと思いますが、それは元々の動物的本能、子孫をできるだけ多く残そうという本能なのではないでしょうか。

 

逆の考えでいうと、その本能のまま生きている浮気をする人は、男性、オスとして、動物的としては、優れているのではないかと考えています。

 

しかし、私達は人間です。世界ではなく、社会で生きているのです。

 

社会にはルール、法律があり、それは今までの人類が考え考えた末の正しいと言われるものが法律となっているのです。

 

我々は人間なので、社会のルール、法律に従うべきです。

 

しかし、人間は完璧ではありませんので、これからルール、法律、常識はどんどん変わっていくでしょう。我々人間はその変化に恐れず、柔軟に対応していかなければなりません。

 

しかし、我々は今を生きているので、今のルール、法律に従わなくてはなりません。法律上一人としか結婚できないのならば、浮気は悪いということになると思います。私は人間なので、浮気は悪と考え、浮気は致しません。

浮気について

私は浮気についてよく考えてみることがあります。

 

浮気とは、文字通り浮ついた気持ちなのでしょうが、ある日突然浮気が本気になることもあると思います。

 

その人が結婚してる場合、浮気相手に本気になったのなら、別れて浮気相手と結ばれればいいと思いますが、そう簡単な問題ではありません。

 

まず、子供がいたら、その子供は必ず片親になりますので、成長にどんな影響が起こるかわかりません。

 

そして、慰謝料もあります。

 

また、離婚する場合、共有財産がありますので、その割り振りや、親戚関係の絡みもあります。

 

離婚とは、とても面倒くさいのです。だから浮気して、本気になったとしても、面倒くさいのだと思いました。

 

しかし、浮気はいけないことですので、やらないほうがいいと思います。

 

浮気から本気になるときがありますので、浮気自体やらなければ、本気になることもありませんので、浮気をしようと、思うことをやめるしかないのです。

 

浮気は、犯罪ではありません。

 

しかし、法を犯すという以前の、人間としてのモラルの問題なのです。

 

浮気から本気になり、幸せになった人はいるのでしょうか。例え浮気から本気になり結ばれても、心のわだかまりを、抱えたまま今後の人生を生きていかなければなりません。

 

浮気はやめましょう。

浮気について

浮気と聞くと悪いイメージがありますよね。

 

しかし、現代の日本は男女問わず浮気をする人が増えています。また、堂々も浮気をしてるのを周りに伝えてする人もいるので驚きですよね。

 

では、配偶者が浮気に気がつくときっていつでしょうか。服が派手になったり、態度が変わったり、携帯をはなさなくなったりしたらまず浮気を疑いますよね。

 

そして事実の確認をします。あっさり認めて反省する人なら良いとして、認めない人は嫌ですよね。何故認めないのでしょうか。

 

それはまた浮気をしたいからです。認めない人は浮気を続ける可能性があると思います。そしたら証拠を掴んで離婚するしかないでしょうね。浮気して許せる人はそう多くはないと思います。

 

配偶者が浮気をしたのを許せる方法ってあるんですかね。

 

例えば、おこづかいを減らしたり自由に使えるお金を減らしてもう浮気出来ないようにすれば遊ぶお金がないので浮気しなくなると思います。

 

もう二度と浮気できない状況にするのが良い方法かもしれませんね。

 

でも浮気をした人は配偶者を悲しませたんだからなにか罰を与えるべきですよね。

 

結局は浮気しないのが一番ですが。最終的にはよく話し合ってそのあとどうするか考えるのがいいと思いますよ。

浮気について

浮気とはなんなのでしょうか、文字通り読めば浮ついた気持ちなのでしょうが、浮気がいけない理由を考えてみます。

 

まずは、既婚者の場合、浮気が法律違反になるからです。

 

交際中の場合は、法律違反になりません。

 

しかし、浮気をする人は、必ず本命がいて、浮気をしますので、本命の方を悲しませることになります。

 

そういったことを考えると、いけないことになります。

 

しかし、海外では、一夫多妻制度があり、必ずしも悪いことではないということです。

 

仮に現在日本では少子化で、一夫多妻制度を導入すれば解決すのではとも考えられます。

 

一夫多妻制度を導入し、新たな問題もでてくるでしょうが、浮気という概念はなくなってくると思います。

 

しかし、この不景気で一人で何人もの女性を養うのは、大変なことであり、お金持ちにしか、一夫多妻制度は有効活用できないと思います。

 

現在の日本の法律で考えますと、交際中なら浮気をしても犯罪ではないということに落ち着きます。

 

しかし、悲しむ相手も必ずいますので、浮気はしない方がいいと私は考えております。

 

浮気は人を悲しませる大きなことですので、絶対にしないように、周りの人に周知させ、好きな人を一人に絞り愛し合っていければいいと思っております。

浮気について

私は浮気をしてはいけと思いつつ、浮気をしたいという気持ちがございます。

 

浮気はいけないことですので、やりはしませんが、願望としてはドラマティックな浮気をしてみたいと思うことはあります。

 

しかし、浮気をすると妻が悲しむので致しません。

 

やはり、人間には動物の本能が残っており、子孫をたくさん増やさなければいけないという、潜在意識が残っているのではないかと考えることがあります。

 

海外では、一夫多妻などの体制をとっていることもあり、愛する人はたった一人であるというのは、そもそも日本人の集団勘違い、結婚相手は一人という、法律で決まっているからこそ、それを常識と思い込んでいるだけなのかもしれません。

 

法律で決まっているのだから、それは守りますが、そもそも何が正しいかはわからないのではないでしょうか。

 

浮気をしても法律で裁かれますし、しませんが、そもそも本当にそれが正しいのかと問われればそれは誰にも分からないはずです。

 

例えば、浮気をする人は人間として終わっているという方がいらっしゃいますが、それは、人間らしいと言う言葉がそもそも誤解されています。

 

浮気をするのも人間らしいのです。なぜなら私たちは人間ですので、人間が起こす出来事は全て人間らしいというべきなのではないでしょうか。